 |
人気ランキング : 282位
定価 : ¥ 3,102
販売元 : Oxmoor House
発売日 : 2003-09 |
従来のリビングルームは、「すぐれた部屋」という色合いがますます強くなってきた。リビングは、客をもてなし、遊び好きの子どもたちを喜ばせ、ビデオ鑑賞のための快適な場所を提供し、孤独な読者にも居場所を作ってくれる、とても融通の利く空間だ。『Pottery Barn Living Rooms』を読めば、今あるリビングを改装したい人、新しくリビングを作りたいと思っている人など、どんな人にも役立つ基本的な問題と特に選ばれたテーマについて知ることができる。全10章のどの章も、特定のテーマ(色、質感、照明)の解説にページが割かれている。どの章もそこでのトピックの概要に始まり、広い部屋、狭い部屋、フォーマルな部屋、カジュアルな部屋といった実際の部屋の紹介に続き、豪華な写真で締めくくられる。添えられたテキストを読めば、それらの部屋の持ち主が、温かみのある雰囲気や、照明による劇的な効果、人が集まりたくなるような明るい空間を生み出したのかが分かる。本書は、天井の高低や予算の多少にかかわらず、どんなリビングをも最高の空間に変えるための実用にかなったアイデアを求めているすべての人に非常に役立つだろう。(David Bombeck, Amazon.com)
 |
まあまあ |
表紙は格好いいし、好き系インテリアだったので購入。
中身は私の好みではなく、無難なインテリアでした。
でも値段を考えると内容は充実!
 |
私には・・・ |
表紙のインテリアが「かっこいい!」っと思い、購入しました。
私の好みのインテリアとは違ったので星三つにしましたが
全体的には大人っぽくて飽きのこない感じです。
あと五年ぐらいすれば私もきっとこんな感じが好きになるんだろうなぁ
内容からして値段が安いのも良いです。
 |
初めて購入して |
現在家のリフォームをするにあたっていろんな書物を参考にしてますが、とっても見やすい。色の使い方もいろんな組み合わせで表情がかわるんだと思います。
しかし、カントリー/アンティークを希望される場合は最高ですが、少しカジュアルすぎるかな、、、と思います。
 |
おしゃれで参考になるページがたくさん! |
Pottery Barn シリーズの中でもイチオシ。
とってもハンプトンズしています。イメージは表紙通りで他にも
ニューヨークらしいリビングがたくさん載っています。
小物使いやディスプレイはもちろんの事ですが
Benjamin Mooreのペイント使いも参考になります。
色のトーンがいかに大切かを教えてくれる本です。
個人的には"101 Living Rooms" よりも
こちらの方が見ごたえがあり好きです。