●ピタッとおいしさ選べる「7段圧力」 圧力センサーがついているので0.05気圧ごとに約14kgの負荷を正確に判断して加圧。沸とう直後から炊きあがりまで一定の圧力で炊き続け、しゃっきりからもちもちまで細かく好みの食感に炊き分ける。皮の硬い玄米も1.3気圧の高圧力をかけ続けることでふっくらやわらかく炊き上がる。1気圧(100℃):すし飯 1.05気圧(101.5℃)〜1.25気圧(106℃):白米(しゃっきりからもちもちまで5段階選択) 1.3気圧:玄米
●うまくて軽い!進化した厚釜「真空かまど釜」 厚釜を作った象印だからできた真空かまど釜。側面をまほうびんのように真空にすることで、厚釜以上に蓄熱効果を実現。炊きすぎや炊きムラを抑えたおいしいご飯を炊くことができる。しかも厚釜より軽いので洗米時でらくに持てる。また加熱効果が良いので火力を落とさず炊飯時に約15%、保温時に約14%省エネを実現している
●おいしさ引き出す「うまみ圧力蒸らし」 蒸らし工程で1.1気圧の圧力をかけ、釜の中心まで高温にすることでご飯のおいしさを引き出す。また、ご飯につく余分な水分を飛ばする
●おいしいご飯の最先端 象印だけの「人工知能AI」搭載 理想のおいしさを知っている象印が最先端技術「人工知能AI」を採用しまた
●圧力の象印だからできた「業界トップクラスコンパクトボディ」 圧力を作り続けてきた象印だからできたこのコンパクトボディ。おいしさそのままに、より使いやすくなっている
●3年保証内釜 高分子フッ素加工を採用し、内釜のはずれに対する強度が約2倍にアップ。万が一はがれたり、傷ついた場合は3年間無償交換させていただく自信の内釜。しかも外面は高級感のあるミラー仕上げになっている
●ふたがやさしくオープンする油圧ダンパー構造の外ぶた ブレーキの役目をする油圧ダンパーがふたを開ける時のショックを少なくしている
今までは、NationalのSR-DG10Hを使っていたが、玄米の炊飯時間に2時間も掛かることと、使い続けて動作がおかしくなってきたためだが、この炊飯器を変えて正解だった。
というのも、玄米の炊飯時間が60分で済むこと(正確には1合で65分ぐらい)と、この炊飯器で炊いた玄米ががおいしく感じられるようになったことがあげられる。今までの炊飯器もおいしくなかったわけではないが、この炊飯器に変えてから、今までのごはんの味は今ひとつだったのでは?と思うようになった。
星4つなのは、外観がパッとしないから