在庫状況(目安):お取り寄せ/2007年01月30日 発売予定Microsoft Office Project 2007 は、プロジェクトを効果的に管理するための操作性と柔軟性を兼ね備えた堅牢なプロジェクト管理ツール。Project 2007 には対話型のプロジェクト ガイドが付属しており、プロジェクト管理の基礎を短期間で習得。Microsoft Office Excel や Outlook の形式で保存されているタスク リストをプロジェクト プランに変換し、貴重な作業時間を節約することも可能。Professional 版では、Microsoft Office Project Server 2007 と共に使用すると、これらの機能に加えエンタープライズ プロジェクト管理機能も利用できます。◆プロジェクトのスケジュールと財務状況の把握と管理変更のスケジュールと変更による影響をより詳細に理解して、プロジェクトを効率的に追跡および分析します。・問題の原因を追跡 (新機能) タスクの日付に影響する要因をすばやく特定し、説明責任遂行の問題となる原因を容易に追跡できます。・変更の影響の確認 (新機能)最近行った変更によってシフトするすべてのアイテムが自動的に強調表示され、さらに変更箇所の強調表示を使用すると、選択箇所への影響をより詳細に把握できます。 ・What-If シナリオによるテスト (新機能) 複数回の元に戻す操作を使用して、さまざまな What-If シナリオを安全な方法でテストします。・容易な財務管理 (新機能)予算フィールドを使用して、プロジェクトおよびプログラムに予算を割り当てることができます。新しいコスト単価型リソースでは、コストの見積もりと追跡を強化。・プロジェクトの柔軟な追跡と分析 (機能拡張) 数式を使用したユーザー設定フィールドを定義して、プロジェクト固有のコア メトリクスを計算および追跡します。指定した条件に適合すると、グラフィカルなインジケータによって通知されます。 ◆プロジェクト情報の効果的な伝達と提示スケジュール機能によって、プロジェクトおよび人員をより効率よく編成できるようになりました・チャートと図の活用 (新機能) ビジュアル レポートは、Excel または Visio Professional でテンプレートを作成します。カスタム レポート テンプレートを定義して、他の Project ユーザーとも共有可能です。 ・ビジュアルな強調表示の追加 (新機能) Excel での操作と同じ方法で、セルや行の背景色を変更でき、意味付けを加えることができます。 ・新しくなったビューの使用 (機能拡張) 予定表インターフェイスに新しく追加された機能、および新規に 3 次元のガント バーが追加されたことによって、これまで以上に視覚的効果の高いレポートを作成できるようになりました。 ・情報の共有 (機能拡張) プロジェクト ガイドの作業ウィンドウに統合された Microsoft Windows SharePoint Services テクノロジのワークスペースを使用して、プロジェクトに関係するドキュメントを共有し管理できます (ただし Microsoft Windows Server 2003 またはそれ以降が必要です)。 ◆すばやい活用予算内で時間どおりに、プロジェクトを確実に遂行するために必要な作業と人員を効果的に編成できます。・プロジェクト ガイドに従ったプロジェクトの遂行 (機能拡張) プロジェクト ガイドを使用すると、プロジェクト管理プロセスをすばやく習得できます。・必要に応じてヘルプ情報を表示 (機能拡張) 組み込みのオンライン ヘルプにアクセスして最新のトレーニング、記事、テンプレート、およびリソースを取得できます。・テンプレートを使用して作業時間の節約 (機能拡張) テンプレートを使ってあらかじめ情報が設定されたプロジェクトを開始すると、作業時間を短縮できます。独自のテンプレートを作成できるだけでなく、Office Project Standard 2007 に用意された、すぐに利用できる多くの新しいテンプレートの利用や、Web 上の Microsoft Office Online からテンプレートをダウンロードすることも可能です。◆Office Project Professional 2007 の特徴Office Project Professional 2007 は、EPM ソリューションの一部として Office Project Server 2007 との接続にも使用されるデスクトップ クライアントです。Office Project Professional 2007 では、Office Project Standard 2007 に組み込まれているすべてのツールを提供することに加え、Office Project Server 2007 と連携して使用した場合、コラボレーション、共有リソースの管理、ポートフォリオ管理、および異なるプロジェクト管理者が実行した複数のプロジェクトやプログラムにまたがるレポートの生成などの強力な EPM 機能を利用できます。《システム要件》■コンピュータおよびプロセッサ:700 MHz 以上のプロセッサ■メモリ: 512 MB 以上の RAM■ハードディスク: 1.5 GB(元のダウンロード パッケージをハード ドライブから削除する場合、このディスク領域の一部はインストール後に解放されます) ■ドライブ: CD-ROM ドライブまたは DVD ドライブ■ディスプレイ: 最低で 800 x 600 の解像度/1024 x 768 以上の解像度のモニタを推奨 ■オペレーティング システム: Microsoft Windows XP Service Pack (SP) 2、Windows Server 2003 SP1、またはそれ以降のオペレーティング システム(Office クリーンアップ ウィザードは、64 ビット OS では利用できません)※実際の要件および製品の機能は、使用しているシステム構成およびオペレーティング システムにより異なる場合があります。※詳細はメーカーサイトにてご確認くださいパソコンソフト>OS・Linux・開発>開発
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