在庫状況(目安):お取り寄せ/●「新メタブレイン・プロ」搭載で高画質を実現緻密感と立体感、階調連続性ある映像再現に加え、新たに被写体の質感の違いを再現する高画質化処理「質感リアライザー」などを採用しています。(1)「質感リアライザー」:1シーンごとにヒストグラムを作成し、映像信号を構成する数百万の画素を補正することで色の陰影、濃淡などを鮮やかに表現します。肌の質感を再現するとともに、雪のシーンなどの輝度の高い部分のわずかな白の違いや、夜の街並みの暗い画像などのわずかな黒の違いまで豊かに表現します。(2)「ディテール・リアライザー」:1シーンごとに画面の精細度をヒストグラム検出し、絵柄の精細度合いに応じて、青空のような滑らかさの表現が必要となる部分ではざらつきを抑え、きめ細かな絵柄の部分では精細感ある映像を表現します。●広視野角IPS液晶パネル178度の広視野角を実現するとともに、見る角度による輝度の変化や色調の変化の少ないIPS液晶パネルを採用しています。また、オーバードライブ回路による中間調映像における応答速度改善と、IPS方式の特長である各階調での応答速度のばらつきの少なさでさまざまなシーンで自然な映像を映し出します。なお、Z2000シリーズではデジタルハイビジョン放送のフレーム画素数と同じ1920×1080画素のフルHDパネルを採用することでハイビジョン映像を高精細に映し出します。●「ミニマルデザイン」省スペース設置が可能な「ミニマルデザイン」を採用するとともに、視聴する際により画面に集中できるよう画面回りをマットストーンブラック色で構成しました。傷がつきにくい高硬度塗装を採用したマットストーンブラック色は硯(すずり)をイメージさせ、新規採用のアルミ質感のスタンドとあいまって落ち着いた高級感を出しています。●高級感と使い勝手の良さを兼ね備えたレグザリモコン視認性と質感を高めた新規リモコンを採用しています。黒地ボタンに白文字で表記することで暗い場所でも見やすくなっています。また、BSデジタル放送と地上デジタル放送のダイレクトボタンも独立に配置、凹面形状の大型ダイレクトボタンの採用などの使いやすさも兼ね備えています。 ●HDMI端子を複数搭載HDMI端子を「Z2000シリーズ」では3系統(1080p入力対応)搭載しておりHDMIケーブル(別売)で接続すれば、HDMI端子搭載機器からのハイビジョン信号(映像・音声)をダイレクトに入力することができ、高品位な映像を再現できます。 ●J-Moss対応資源有効利用促進法の改正に伴い、新たに日本工業規格(JIS)として制定されたJ-Moss(※1)に対応しています。対象6物質「鉛・水銀(※2)・カドミウム・六価クロム・PBB(ポリ臭化ビフェニール)・PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)」を全廃しています。(※1):J-Moss:Japan the marking for presence of the specific chemical substances for EEE(電子・電気機器の特定化学物質の含有表示制度) (※2):バックライトに含まれる水銀は、J-Mossの対象外。 ●ファンレス静音設計回路の高効率化によって低消費電力を実現するとともに、熱構造解析による最適放熱設計で、送風音の気になる放熱ファンをなくしました。●ハイビジョンブロードバンドビデオ・オン・デマンド対応Bフレッツ光回線を利用したブロードバンド映像配信サービス「4th MEDIA(フォースメディア)」に対応しています。新たに配信開始となるハイビジョンコンテンツのビデオ・オン・デマンドサービスにも対応しており、「Z2000シリーズ」では自宅にいる状態でハイビジョン画質の映画などを楽しむことができます。 * 4th MEDIA(フォースメディア)は、株式会社オンラインティーヴィが提供する多チャンネル放送サービスの「4th MEDIAテレビサービス」と、NTTのグループ企業である株式会社ぷららネットワークスが提供する ビデオ・オン・デマンドサービスの「4th MEDIAビデオサービス」等を提供するものです。ビデオ・オン・デマンドで映画やアニメーションなど6000タイトル以上の映像コンテンツを視聴できるビデオサービスのほか、テレビ、カラオケなどの各サービスを視聴できます。 ●ジェットスリットスピーカーシステム搭載オーディオ専業メーカーのオンキヨー(株)と共同開発したジェットスリットスピーカーを搭載しており、切れの良い引き締まった音声を再現します。 ●LAN HDDハイビジョン録画機能市販のLAN HDD(*)を接続し、LAN経由でのハイビジョン番組を録画することができます。録画、再生などの操作に加え、録画しながらその番組の再生ができる追っかけ再生機能も実現しました。(*):接続確認済み機器についてはWebサイトで順次公開します。 ●充実したネットワーク対応(1)「DLNA対応」(※3):DLNA対応サーバー機器とホームネットワーク(LAN接続)を構築することで、これらの機器の映像や写真などを再生することができます。またDTCP/IPにも対応しているためデジタル放送番組の出力にも対応したDLNA対応サーバー機器と接続すれば、録画されたハイビジョン・デジタル放送番組を再生することも可能です。 (2)「新テレビdeナビ」機能:同社地上デジタルチューナー内蔵HDD&DVDレコーダー(※4)に簡単に録画予約ができます。(3)“RI EX”オーディオコントロールシステム(※5)対応:“RI EX”対応AVアンプと接続すると、テレビのリモコンを使ってAVアンプの電源や音量をコントロールできます。本格的ホームシアターをあたかも内蔵システムのように便利に使えます。(※3):DLNA(Digital Living Network Alliance)とは、デジタル時代の相互接続性を実現させるための標準化活動を推進している団体です。デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得しています。(※4):接続確認済み機器については同社Webサイトで順次公開します。(※5):“RI EX”オーディオコントロールシステムはオンキヨー株式会社製アンプで採用されています。■受信チャンネル:地上アナログ放送 VHF(1〜12ch)、UHF (13〜62ch)、CATV(C13〜C38)/地上デジタル放送 VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C63)〜CATVパススルー対応/BSデジタル放送(000〜999)/110度CSデジタル放送(000〜999)■チューナー:地上デジタル×2/地上アナログ×1/BS・110度CSデジタル×2■液晶画面:47V型フルHD IPSパネル(アスペクト比 16:9)/水平1920×垂直1080画素/視野角 上下左右178°■音声:[スピーカー]6×12cm(4個)、口径3.3cm(2個)/[音声出力]10W+10W(JEITA)/SRS WOW搭載■入出力端子:HDMI(1080p)入力3系統3端子、D4入力2系統2端子、S2入力2系統2端子、ビデオ入力4系統4端子、光デジタル音声出力端子、HDMIアナログ音声入力端子、i.LINK端子2端子、デジタル放送録画出力端子(※1) S1出力・映像出力・音声出力、オーディオ出力端子、LAN端子3端子、USB端子、モジュラー端子(電話回線)最大2.4kbps、ヘッドホン端子、B-CASカードスロット■消費電力:325W(リモコン待機時0.3W)■年間消費電力量:296kWh/年■外形寸法:幅113.2cm×高さ79.5cm×奥行35.2cm(卓上スタンド含む)■質量:42.4kg(卓上スタンド含む)(※1)デジタル放送を480iに変換したアナログ信号が出力されます。127% 296kWh/年目標年度2008年 6510円AV機器>液晶テレビ>36V型以上液晶
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